【事前申込制】NEXs Tokyo特別イベント~日本経済で台頭する スタートアップシーンの「今」~開催(シニフィアン㈱共同代表 朝倉祐介氏が登壇! )

東京都が主催する、スタートアップを総合的に支援する「NEXs Tokyo(ルビ:ネックス トウキョウ、総称:Nexus Ecosystem Xs Tokyo)」プロジェクトにおいて、特別イベントを開催します。

 

NEXs Tokyoとは

特別イベントについて

イベント概要

タイトル:NEXs Tokyo特別イベント~日本経済で台頭する スタートアップシーンの「今」~

・開催日時:2023222日(水) 18:0020:00

・場所:オンライン(全国どこからでも参加可能)

・主催:東京都

・定員:先着500名

・参加費:無料

下記についてご関心がある方におすすめします

・スタートアップ・大企業のオープンイノベーション

・スタートアップエコシステムの在り方、またその構築に向けて各プレイヤーが果たすべき役割

お申し込み方法

・お申込リンク:https://nexstokyo.smktg.jp/public/seminar/view/529

・お申込期間:123日(月)14:00222日(水)15:00まで

・注意事項:

①ご参加いただくには、スマートフォン・タブレット・PC等の端末、インターネット環境が必要になります。

②当日は、オンライン開催となります。当日までに送付する視聴用URLにログイン参加ください。


当日プログラム




登壇者
●基調講演
「日本社会を牽引するエコシステム この時代から生まれるビジネストレンド」


朝倉 祐介氏

シニフィアン株式会社共同代表

兵庫県西宮市出身。競馬騎手養成学校、競走馬の調教育成業務を経て東京大学法学部を卒業後、マッキンゼー・アンド・カンパニー入社を経て、大学在学中に設立したネイキッドテクノロジー代表に就任。ミクシィ社への売却に伴い同社に入社後、代表取締役社長兼CEOに就任。業績の回復を機に退任後、スタンフォード大学客員研究員等を経て、シニフィアンを創業。

●パネルディスカッション
「NEXs Tokyo発事例からひも解くスタートアップ協業までの軌跡」
 ①松江市×Connected Industries株式会社
 ②coming soon

 

【パネラー】

<①松江市×Connected Industries株式会社>


本田 智和氏

松江市財政部新庁舎整備課主幹(推進係長)

2001年 広島大学卒業後、松江市入庁。2015年より(公財)しまね産業振興財団に出向し島根県のIT産業支援を担当した後、2017年から産業経済部まつえ産業支援センターにて「Ruby City MATSUE プロジェクト」を担当。2021年に子育て部子育て支援課に異動した後、2022年4月より松江市財政部新庁舎整備課主幹に就任。



園田 正樹氏

Connected Industries株式会社 代表

東京大学産科婦人科学教室所属
新潟県糸魚川市出身。佐賀大学医学部卒。産婦人科医。安心して産み育てられる社会を実現したいと考え、2017年にConnected Industries株式会社を創業。2020年4月、病児保育支援システム「あずかるこちゃん」をリリース。2021年4月に大分県と連携協定を締結。同年10月に大分県内すべての病児・病後児保育室に導入。病児保育の調査研究や政策提言に取り組む。

<② coming soon>

【パネラー・モデレーター】



仲野 捺実

NEXsTokyoマッチングコンシェルジュ

兵庫県猪名川町出身。京都大学公共政策大学院終了後、スタートアップ・エコシステム形成を目指す自治体案件に多数関与。ウェブ解析士、SNSマネージャ。2022年より現職。月20本のコミュニティ企画運営統括をはじめ、NEXs Tokyoにおける西日本パートナー会員(大企業・自治体中心)の窓口を担当。



NEXs Tokyo 公式WEB: http://NEXsTokyo.jp/

NEXs Tokyo note: https://note.com/nexs_tokyo

NEXs Tokyo FB : https://www.facebook.com/NEXsTokyo

NEXs Tokyo Twitter : https://twitter.com/NEXsTokyo

NEXs Tokyo YouTube: https://www.youtube.com/c/NEXsTokyo

日 時
2023年02月22日(水) 18:00〜20:00 (受付/)
対象者
一般の方
参加費
無料
主催者
NEXs Tokyo事務局
申込ページ
https://nexstokyo.smktg.jp/public/seminar/view/529

PROGRAM